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「やっぱり株が好き!」 平成23年12月23日(金)13:00〜14:30放送 早いもので、特番の「やっぱり株が好き」も、年に2回行い、26回目、丸13年目になったわけですが、本日も業績、テクニカル、値位置も充分に考慮に入れまして、せっかくの特番ですので、今回も前回同様、銘柄を、用意しておりますのでメモしておいて下さい。 本日は、まず、2012年前半、相場はどのように向かうのか、そして、株式相場を乗り切る方法はどのようにすれば良いかを説明した後、銘柄の選定、売却の仕方、最後に銘柄のご紹介の順番でお話し出来ればと思っております。また、本日申しました事は、当社ホームページ目次の中の「やっぱり株が好き!」をクリックして頂きますと、放送内容と当社NVR、トレンドラインの入りましたチャートも、ご覧になれるようになっておりますので、テクニカルも充分に参考にしてください。 本日は、皆様へ特別なプレゼントもあります。楽しみにしてください。」 「2012年前半、日本国内の市場」 今年7月後半からはギリシャを中心に、毎週土日は、悪材料の報道の日のように連続で市場を混乱させましたが、ようやく欧州連合(EU)首脳会議では債務問題への対処で一定の合意は致し、具体的の問題は山積みですが、大まかな方向性としては示されたかと思われます。しかし、市場の不安は今後も払拭するには、世界的レベルでの問題ですので、当然時間がかかるのは当たり前の事です。 「各国の輸出の状況」 それはですね。各国は自国の経済を立て直すのが優先でして、欧州経済の減速懸念が強まるなか、世界的に輸出が減少していることは景気後退を示すサインの可能性もあるとして、各国警戒感が強まっているのはぬぐいきれないのが現状です。 さらにですね。ユーロ圏諸国の来年の調達必要額の合計は推定8000億ユーロ強で、イタリアでは来年2月から4月にかけて900億ユーロの国債が償還を迎える模様です。 また、EU首脳会議では最大2000億ユーロを国際通貨基金(IMF)に拠出することを決定しましたが、この規模だと市場の不安を払拭させるには、まだ、まだ、不十分とみられており、その不十分をどのように来年2012年は持っていくかにかかっていると考えます。 「今後の捉え方」 そこが一番な訳でして、 このような事をいくら申しても、日本国内だけでは、どうにもならない事でして、今お聞きになっている皆様に関しては、この現状をふまえた上、現実的にはどのように対処、また市場を見ていけば良いかの方が、具体性があるわけです。 その為には、国内市場の現状の需給はどうなっているのかを、少し違った角度から申しますので、しっかりとメモされてください。 また、リーマンショックの2008年10月28日の時点で、企業はどうしたか、また、投資家はどのような動きをしたのかを検証し、そして、対処を考えてみましょう。 その前提として、一つだけ言えることは、世界的な不安定を意識する要因が浮上した時、より良い経済の方向性に向け、はじめて、出発の第一歩が出ている事は、歴史が物語っております。 「米国の環境」 はい、もう少し欧州と米国の現状をとらえておく事が重要になります。IMF拠出規模に欧州金融安定ファシリティーの残りの利用可能枠であります。 2500から3000億ユーロや欧州安定メカニズム(ESM)の想定資金枠の5000億ユーロを加えると1兆ユーロ近くになりますが、イタリアの政府債務だけで1兆8000億ユーロがありまして、そうなりますと市場が安心できるような規模には足りない模様となるわけです。 また、ESMの発足は2012年7月に前倒しされることになりましたが、各国の批准や実際の資本金払い込みには時間がかかりそうです。 また、米国では、米連邦準備理事会(FRB)は、金融政策を据え置き、景気判断を上方修正しましたが、年明けにも追加金融緩和などが実施されるとの市場の見方がでています。欧州国債の償還が相次ぐことに加え、欧州や新興国の景気懸念が米国に及ぶリスクもあり、次回以降のFOMCで、緩和色を強めていくことになりそうです。 「リーマンショック2008年10月28日以降の企業や投資家の動きと、今後の株式相場見通し」 2012年の相場を見る上で、2つのポイントを押さえておく事が重要になります。 私は、2008年リーマンショック後の最安値10月28日6994円がバブル崩壊後の最安値だったわけですが、ここで安値を付けてから日経平均株価は上昇をしたわけです。 この安値を付けたときの人の心理と企業の対策を見逃してはならないことなのです。 私はいつも、市場は人の心理、簡単に言えば、市場が不安定の為の心配要因、暴落が現実に起こり、担保余力の信用保全に対する、保全売りや、強制売り等の、人の行動は何に現れてくるかを見ております。 このような投資家の期待や、投資家の不安等の行動は全て株価と出来高の2つに現れてきます。 言い換えれば売買の心理は出来高に現れ、その度合いが株価に現れてくるのです。 「企業はどうか」 企業の最悪期は雇用関係を解き、存続をする決断をした時です。 つまり、解雇が始まったと言うことは最悪期を脱しようとしている企業の姿勢の第一歩なのです。 この過程が将来の企業復活、経済の建て直し、そして、再雇用という過程を踏んでいくわけです。 この2点を頭に置きながら、今後の相場展開、平均株価の動きを考えてみましょう。 「2012年の相場を見る上で、2つのポイント」 2011年は3月11日の東日本大震災で大きな下落を市場も被りましたが、その後の動きをどのように解釈するかに係っております。 その為には次の点を把握しますと展開が見えてくるものと考えます。 一つ目は2011年3月15日の株価と出来高です。 この時の日経平均株価は8227円、この安値は2008年10月28日6994円、リーマンショックでの最安値に次ぐ水準を付けたわけです。 また、出来高は今申しましたリーマンショックの2008年10月28日の出来高を上回る大きな商いだったわけです。 このような出来高は戦後初めてであり、 この中身は殆ど信用、貸借銘柄での強制売りな訳です。 そうしますとリーマンショック以降、溜まっていた3年分の信用・貸借の高値での精算が強制的に精算させられ上値は軽くなったわけです。 また、二つ目ですが、昨年8月9日の出来高を見ますと、昨年3月15日以来の大きな商いをしており、やはり同様に4ヶ月分が精算され上値は身軽になったと言うことです。 この2点の現実は重要な事であり、その為、国内市場に限っては下値に持っていく玉も無いと言うことが言えます。 2012年を見る上で、全体の貸借がどのぐらい蓄積しているか、また回転をしているかが重要になり、その時の出来高の状態が、次の展開を占う重要な要素となっていきます。担保保全の売却か、また強制売りの環境なのかが、市場の現実ですので、国内市場に限っては底堅い年になると考えます。 「日経平均株価の動き」 まず、上下の波動からですが、調整した後やまた上昇し、各横ばい過程での下値固めラインから動き出す上昇幅は、200円前後を1単位に下値切り上げ型の展開方向と見ます。その要因は、日経平均株価は株価レベルが低い事が一つ、東京ドルも、今までにないない円高レベル、この2つの条件が整っており、市場活性化には、もってこいのタイミングです。 また、復興関連だけでも、原発事故を機に代替エネルギー関連、被災地復興に関する関連、液状化対策関連、地震対策関連、護岸保護関連、原発安全対策関連等、今後行わなければならない事が山積しているわけです。 内需も山積み、世界が評価している国民性、これも大きな武器の一つ、スタートラインとしての円高要因、3つ目としての株安要因と3拍子が揃っており、まさに、これからが、日本復興の足がかりの年になると考えます。 2012年は環太平洋経済連携協定(TPP)に対する事も視野に入れながら 輸出関連企業などの分野も注目です。 また、テクニカルが生きる年でも有ると考え、くれぐれも第一回目の買い基準がものを言います。 「ズバリ日経平均株価の推移」 はい、今回は2001年の下落相場の時だったと思いますが、 2000年4月12日20833円を基点からギャン理論に基づきました所、7333円の下値がデーターとして出たわけです。 結果はその後、2003年4月28日に7603円の下値がでて自分自身びっくりした次第です。 この事は別番組おはよう株式でも公開したことです。 その後、ご存じのようにその後、約4年かけての、2007年2月26日には18300円、10697円もの上昇をしたわけです。 今回は、このギャン理論を利用し2012年の日系平均株の推移を申したいと思います。 2012年の上値メドは、過去の振幅から9600円、下値メドは8119円と考えますが、すでに、11月25日に、8135円を示現しており、実際に今回も的中しております。 後はW底を形成するかの問題と考え、この下値をふまえた上で、投資の参考になさってみてはいかかでしょうか。 「為替の方向性」 実際にご指導するとき、2つの方法で行っております。 一つはほんの数分での助言を行うケースと、 もう一つはオーバーナイトは余程の事がない限り御指示しませんが、一日の中の売買です。 今回は、日数は限定しませんが、少し中期的なスタンスで推移を申したいと思います。 まず2011年の為替の動向から申しますが10月31日75.52円が付きまして、これは1995年4月23日に79.7円の安値以来の事です。 この水準を下回る円高はなく、15年ぶりの日本時間の2011年7月13日79.13円を付けた以後の円高という現象です。 この異常ともいえる円高傾向は政府がポイントを押さえながら継続的に監視しなければ、さらなる円高へと向かう可能性もあります。 ただ言えることは予想もできなかった円高レベルは、単なるFXを行う立場から言えば魅力ある水準であります。 また、市場介入後は再度円高になる傾向がありますので、両建てを組み合わせる事も忘れてはならないことです。 原則的に2012年は円安傾向になると考えられます。 しかし、どの段階からと、限定されれば76円前後からの反発と考え、高値:82.10円 、安値:76.20円と考えます。 「株式投資のポイント」 私が銘柄選定をする際の心構えと方法を、的を絞ってお教えしたいと思います。例えば、直近の銘柄ですが、先週14日放送の、3441山王は57%の上昇、 その前の週、7日放送の2404鉄人化計画はの25%上昇、その前の週11月30日の6888アクモスは20%の上昇、また、放送では申しませんでしたが、4406新日本理化は、ずっと持っているのではなくて、多い方は売買を5回程行っております。 このように、ストップ高を交えた銘柄も含め、結果として上昇銘柄として、実証していただいております。 しかし、株式投資を行うためには、大きな利益も良いですが、銘柄の性格を知った上で、コンスタントに利益を出す方法もあると言うことを知る事の方が重要なんですね。 今回は、株式投資を長く元気にやって頂くためにも、私のノウハウの一部を公開したいと思います。 それには、まず下準備が大事になります。 「下準備」 皆様からの声は、安い所で買って、高いところで売りたい。 当然でして、投資家の究極の願いなんですね。 早速、下準備を致しましょう。 まず、安い所で買う為の準備として、私は、多くの銘柄を時前ピックアップしておきます。 私は、約4000銘柄を毎日、スクリーニングして、常に300銘柄ぐらいをメドに、無くなれば、補充しながら、予備銘柄として、いつも見ております。 次に、この銘柄の中から皆様に発表する銘柄をピックアップするわけです。 皆様はここまでの銘柄数は必要はありませんが、自分にあわせて、少し多めの銘柄を集めておきましょう。 この事は、出動する株式の順番待ち銘柄を、少し多めに事前に用意しておくと言う意味でして、 要するに買いのタイミング待ちの銘柄と言うことです。 株式に於いて、重要なのは、第一歩の株価水準ですね。 銘柄を選定するために、一番時間をかけるところです。 この基準さえ、守れば大きな痛手はそう無いはずです。 これで、下準備は充分です。 もう一つ皆様と大きく違う点は、 実は、会員さんに当然銘柄のアドバイスをしておりますが、当社は会員さんから一切、入会金を頂いていないんですね。 利益が出てからでないと、報酬が頂けないシステムを作ったわけです。 株式ですから損失は付き物でなんですが、要するに、銘柄を当てなければ、商売にならないということです。 「入会金がないから、必然的に当てなければ、報酬がない」 銘柄の選定が自ずから違ってきます。 ですから、先程申しましたが、「おはよう!株式」での銘柄の評価は、私が言うより、皆様が評価して頂いていると思っております。 その為に、今回は私のノウハウの一部を公開し、皆様と一緒に、株式投資を長く元気に行って頂ければと思い、今回の勉強会のテーマにしたわけです。 ここまでを、まとめます。 @ つ目は自分に合わせて、銘柄を少しだけ多くメモしておきましょう。 A ピックアップしました銘柄に、ここまで下落したら買うという横線と売り目標のラインも最初に引くようにしましょう。 B できればですが、ここまで調整すれば見切り、ここまで来れば逆バリという、横線も引くことにより、さらに投資成果は上がります。 C 事前にピックアップした銘柄は、買いのタイミング待ちの銘柄して、毎日株価だけは見ておきましょう。 きっと、このメモから、タイミングの良い銘柄を教えてくれるはずです。 この4つを、まず、行ってください。 銘柄の数や、パソコンでシステムを組みながらやっている私とは、少しだけ違いますが、 やり方、考え方は一緒です。 今回のプレゼントを発表 今、申しましたピックアップ銘柄を探すのは大変でしょうから、今回のプレゼントは、「おはよう!株式」や実際に助言する為にピックアップしている、 実際に使用している予備銘柄をプレゼント致します。 勿論、その中には、先程の上昇した銘柄に続く銘柄も、私の期待として、含まれるはずです。 実は、この「買いタイミング待ちの銘柄一覧」のプレゼントの件は、夏のこの番組の時の皆様からの声だったんですね。 さて、もう一つのプレゼントは、プレゼントしただけでは、どの銘柄が優先なのかが分かりません。 その為に、今回は、次の買いのタイミングの良い銘柄はどの銘柄なのかの見つけ方や、買いタイミングの見つけ方 売り場の決め方 例え、下落しても利益を生むための手法などを 実践で、すぐ使えるやり方を体験して頂きます。 以上の2点をプレゼント致します。 今回のプレゼントをする予備銘柄を通して、実際に体験してもらいながら、タイミングと私のノウハウを覚えて頂き、投資成果につなげて頂ければと思います。 楽しみにして下さい。 難しいことでは、ありませんので、無料のプレゼントでの、お話ですので、是非お気軽にご参加して、見てください。 「このプレゼントは放送後、03−5566−0005、03−5566−0005まで、あくまで、無料プレゼントですので、お電話して見てください。 その時に「二つのプレゼント希望」と言って下さい。 同時にお手持ちの無料銘柄診断もノウハウの3つを活用し、行って頂けるそうです。」 「株式の考え方のポイント」 はい、まず、株式の水準から申したいと思いますが、銘柄選定をする時には、底値で推移している銘柄と中段で推移している銘柄の2種類があります。 この2種類とも条件は横ばいし、下値を適度に固めているというです。 株式の究極であります、安いところで買い、そして、高いところで売りたいという、究極の理想に一歩でも近づく考え方をお伝えしようと思っています。 そうしましたら安いところで買いを入れるには、どうすれば良いかと言う事になります。一番目は、選定しようとする時の株式の水準を、まず把握してください。 その株式の水準には2種類の水準があります。 一つは過去3ヶ月間の中での安値水準近辺にきている銘柄なのか目で確認をして下さい。 もう一つは上昇し、中段での位置でもみ合いながら、下値が揃っている銘柄なのか。 この2種類の内どちらに位置している銘柄なのかをまず見定めます。 底値銘柄と中段での持ち合い銘柄のどちらの銘柄でも下面が揃いはじめているならば、そのなるべく下値で第一回目の買い基準を決定します。 次に、今申しました、株式の買いの基準が決まりましたら、二番目に銘柄の習性・癖を調べます。 ここにも、また、2つに分かれます。 一つは一波動での上昇幅を見つけ売り目標を決定します。 また、株価がピーク時の出来高を書きとめておき売り場の参考にします。 3番目ですが、1番目で申しました底値圏銘柄は万一に備え、 逆バリの水準を買いを入れるときに事前に決めておきます。 また、中段持ち合いでの銘柄は、特に注意が必要です。 それは、買い基準から下落した場合、必ず、見切り幅を最小限に設定し、 その見切りラインを、購入の時点でに必ず決めておき、リスク対策をしておきます。 その見切りのラインですが、各銘柄での習性がありまして、過去を見ますと シコリの大きさ、習性の波動など動きがどこで見切りを行わなければならないかも教えてくれます。 今までの経験で申しますと、一番理解が早かった方法は、ご自分の銘柄で先程申しました事を、当てはめながらの説明が、一番、理解度が早いようです。 先程申しました買いの基準の見つけ方、利幅の習性、出来高の習性の3つを目で、皆様と一つ、一つ、当てはめ、確認しながら行います。一度体験された方は、今までの投資方法と違うことに、どなたも、気づかれますので、よろしければ、お手持ちの銘柄で、今申しました3つを当てはめながらの銘柄診断を行いますので、この番組終了の後、無料ですので、問い合わせをして見てください。 「注目銘柄」 それでは、今回は5銘柄を申し上げます。 まず、
2012年3月期営業利益は1.6倍の20億円、一株利益は51円、また、中期経営計画では、最終年度の2014年3月期連結営業利益は37億5000万円を見込んでいるようです。 トレンドラインからは10月31日949円から調整しましたこの水準は仕込めると考えます。 1000株単位(時価 810円)
この塗料は福島第一原子力発電所事故を受けまして、カーボラインと折半出資のジャパンカーボラインを通じ、国や自治体、電力会社、ゼネコンなどに提案しており、除染作業などで採用が検討されているようです。 トレンドラインからは11月30日359円から調整しましたこの水準は仕込めると考えます。 1000株単位(時価 192円)
☆ 3394 東マ ネットワークバリューコンポネンツ(NVC) コンピュータネットワーク関連製品の企画や開発を行っておりますが、通信やセキュリティー技術を中心としまたソフトウエアの設計・開発などを手掛けるクレアリンクテクノロジーと販売代理契約を締結しており、市場拡大を狙っております。また、「IPアドレス」の枯渇で「IPv6」へ移行の方向のようです。 「IPv6」は無限に近いアドレスをまかなえることから、今後、移行が促進されるとみられ、関連する同社は注目ができます。 トレンドラインからは12月16日99800円から調整しましたこの水準は仕込めると考えます。 1株単位(時価 75100円)
原発事故による電力供給不足が今後も問題視されており、再生可能エネルギーへの関心が急速に高まって状態です。 また、2012年の業績も赤字から黒字転換をしており、一株利益は21円予想となっております。 トレンドラインからは12月8日834円から調整してからの反発水準は仕込めると考えます。 100株単位(時価 678円)
情報システムの高度化やセキュリティ問題が注目されており、専門家による総合サポートのニーズが高まっています。 2012年3月期単体営業利益は、前期比21.7%増の8200万円を見込んでいます。トレンドラインからは9月6日89000円から調整しましたこの水準は仕込めると考えます。 1株単位(時価 49200円) 以上参考にしてください。 |